舐め犬体験談

紅一点「建築女子」からの舐め犬依頼!

更新日:

ちょうど一ヶ月ほど前頃、この舐め犬ブログよりこのような依頼が届きました。

 

はじめまして。
いつも楽しくブログ読んでいます。
舐められてみたいです。
あまり経験がないので、入れるのとフェラはなしでも大丈夫ですか?
土日か平日夜、◯◯辺りでお会いできれば嬉しいです。
可能でしたら、今月中にお会いする事はできますか?
お忙しいところ恐縮ですが、お返事待ってます。よろしくお願いします。

 

以前にも書きましたが、このブログを愛読してくれている方がいるのは驚きでもあり、嬉しい事でもありますね♪

ということで、もちろんすぐにお返事を出しました。

 

初めまして、ゆりさん(*^^*)
ユウと申します。

まだ作ったばかりのブログなので、いつも見てくださっているとは驚きです!(°_°)
ご要望の件も、もちろん大丈夫ですよ♪

※以下日程調整

 

こんな感じでお返事を返し、1月の末頃にお会いする事になりました。

ただゆりさんに生理が来てしまったため、一度延期になり再度日程調整。

その後なかなか日程が合わせられなかったのですが、先週土曜に無事お会いできる形となりました♪

 

紅一点建築女子!

「ピンクのマフラーが目印です」

 

そんな可愛らしい目印を探しながら待ち合わせ場所で待っていると、それらしき女性の方がやってきました。

 

「あ、ゆりさんですか?」
「あ、そうです。よろしくお願いします。この前はすみませんでした…!」
「いえいえ、全然大丈夫です!よろしくお願いします♪」

 

簡単に挨拶を済ませたあと、二人で歩きながら色々お話し。

ゆりさんはいわゆるリケジョ(理系女子)で、建築関係の仕事をしているそう。

確かに男性から好かれそうな雰囲気が出ていて、可愛らしく一緒にいて癒される感じの女性でした♪

当然彼氏さんはいるみたいですが、最近少しうまくいっていないそう。

それで色々悩んだ結果、今回依頼をくれたみたいです。

特に女性の性的な悩みは、誰にも理解されないですし話すこともできないので、辛いものがありますよね…。

なので少しでも彼女の悩みが解消できればと、彼女には精一杯気持ちよくなってもらおうと思いました。

そしてホテルに着いてからも色々お話しし、お互い敬語が抜けた辺りで、シャワーを浴びて一緒にベッドで横になることに。

寄り添って話をしながら、少しずつエッチなムードになってきたあたりで、彼女の体に優しく触れていきます…。

 

恋人のようなエッチがご所望?

まずは頭を軽く撫でながら、耳に軽く唇を押し当て、舌先で軽く舐めていきます。

徐々に舌でなぞるように舐めていくと、彼女から艶かしい吐息が漏れ始めました。

そのまま頬、首筋と下に向かって舐めていくと、彼女の方からギュッと抱きしめてくれました。

そしてそのままキスを求めていたので、軽くキスした後、少しずつ舌を入れていきます。

彼女もどうやら寂しさが募っていたみたいで、そのまま恋人のような感じで抱き合いながらキスをしました。

これまで彼女がどれだけ寂しい思いをしてきたのかが伝わるようでした。

しばらく濃厚なキスをしたあとは、首や肩の辺りにも舌を這わせていきます。

彼女は身体中キスされたいとのご希望でしたので、いつもより丁寧に、身体中にキスをしたり、舐めたりしていきました。

続いて胸を周りから攻めていきます。

あまり反応がなかったので、胸の愛撫ではあまり感じないのかな?と思ったのですが、彼女をみるとどうやら静かに楽しんでくれているようでした。

ただ恐らく性的に攻められたいというよりは、男性から愛されたいという雰囲気を感じたので、胸の愛撫をしながら体を撫でて、お腹の方にもキスをしていきました。

その流れで太ももの方に手を這わせていくと、彼女の反応が少し変わってきたので、少し焦らしながらクンニの体制へ向かっていきます…。

 

クンニの前からトロトロに…

全身リップがご希望だったので足先から舐めていくと、「そこまでは大丈夫だよ…♪」と彼女。

僕も早くクンニがしたかったので、内ももの方から少しずつ彼女の秘部に向かってぺろぺろと舐めていきました。

ここの焦らしは、実は僕にとっても焦らしの時間であり、かつ楽しい時間でもあります(笑)

そのまま下着の周りも丁寧に舐めていき、いよいよ下着越しにクンニ開始。

彼女の秘部はすでにかなり濡れていて、下着越しからも彼女の興奮が伝わってくるようでした。

下着越しのクンニを続け、彼女がある程度気持ちよくなってくれたと感じたタイミングで、下着を脱がせ、直接クンニをしていきます。

経験が少ないとのことだったので、いつもよりソフトに攻めていき、まずクンニの気持ち良さを感じてもらえることを優先。

舌全体で彼女のあそこを舐めていき、少しずつ感度を高めていきます。

彼女の反応が徐々にエッチになっていき、クリトリスも大きくなってきたくらいのタイミングで、徐々にクリトリスも舐めあげていきます。

クリが気持ちいいようで、だんだんいやらしい声が漏れ始めてきました。

クリを集中して優しく舐めていくと、彼女の体が時々ピクンと反応し始め、愛液も更に漏れてきます。

本当に経験がなかったのか、なかなかイカせてあげることができなかったのですが、いつもより長めにクンニを続けた結果、「あ…イキそう…!」と彼女の興奮が高まってきました。

そのまま一定のペースでクリを舐めていくと、彼女の方がとうとうイッてくれて、舐め犬としての一仕事を終えることができました♪

 

優しい手コキでイカせてもらう

クンニを終えた後、彼女から「私ばっかりしてもらってるから…」と、彼女の方からしてくれる提案がありました。

事前のメールの通り、彼氏がいるので挿入とフェラはなしですが、手でならしてくれるよう。

断る理由はないので、そのまま僕も下着を脱いで、手コキをしてもらいました。

彼女はあまり触ったことがなく、やり方もよくわからないとのことでしたが、とても優しい手つきに早漏の僕はすぐイッちゃいそうになりました。

結局2分くらい優しく触ってもらったあと、我慢できなくなってしまい、彼女の手に包まれた状態で射精。

ティッシュは用意していましたが、ティッシュから溢れるくらい出てしまいました(笑)

優しく触ってもらうと、焦らしの効果もミックスされてかなり気持ちよくなってしまいますね…。

 

再会の約束をしてお別れ

その後は軽く談笑したあとに、お互いシャワーを浴びてからホテルを後にしました。

道中も動物の話や取り留めのない話をし、彼女は買い物をしてから帰るとのことだったので、駅の改札付近でお別れ。

彼女の方から「また会ってください♪」と言ってくれて、そこで再会の約束をしてから彼女に見送ってもらいました。

ちなみに最近感じるのは、彼氏さんや旦那さんがいても非常に寂しい思いをする女性が多いということ。

男性からすると、女性には性欲がないように錯覚してしまうことがあるものです。

しかし女性の性にしっかり目を向けないと、やはり寂しい思いをさせてしまうんだなと、特に舐め犬になってから痛感しています(笑)

このブログを見ている男性の方は、彼女や奥さんと精神的な関係はもちろん、肉体的な関係もぜひ大切にして欲しいですね…!

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