舐め犬体験談

アイドル級に可愛い、小動物系美少女からの依頼!

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先週ブログの問い合わせフォームから、こんな依頼が舞い込んできました。

 


こんにちは。りかと申します。
ブログを読んで、わたしもお願いできないかな、、と思って連絡させていただきました。

彼氏はいるのですが、ちょっと体の相性が合わず、、、最近、気持ちいいと感じられなくなってしまいました。
舐めてもらうのも触ってもらうのも、もともと好きなので、気持ちよくなれたら、、と思っています。

すみません、こういったことが初めてで何を書いたら良いのかわからないのですが…いきなりですみません(>_<) ご連絡いただけたら嬉しいです。 よろしくお願いします。

 

内容からして、彼氏さんとのことでかなり悩んできたのだなと思いました。

それに文章から性格の良さと可愛らしさが溢れていますので、もちろん返さない理由はありません♪

 

初めまして、りかさん(*^^*)
ユウと申します。

この度はご依頼いただき、ありがとうございます。
彼氏さんとのエッチで気持ちよくなれないと、何だかモヤモヤが溜まってしまいますよね…!

僕でよろしければ、ぜひ楽しいひと時を過ごせたらなと思います♪

※以下日程調整

 

すぐにお返事を出したところ、「お返事いただけて嬉しいです(>_<)」という可愛い感じでお返事があり、早速次週の平日お会いすることに。

すごくいい子が来るんだろうなと、胸を高鳴らせながら当日を迎えました…!

 

待っていたのはアイドル級美少女

当日待ち合わせ場所に着くと、人がとても多くりかさんらしき服装の方が2名ほどいました。

そしてそのうちの一人は、アイドルにいてもおかしくないくらいの超絶美少女。。。

まさかあの子ではないよな…と思いながら、一応「どの辺りにいますか?」とメールを送ると、「◯◯の前です!」と明らかにその美少女がいる場所が返ってました…!

恐る恐る「りかさんですか…?」と声をかけると、「あ、そうです!よろしくお願いします!」と明るい返事が。

嬉しさ半分「やばい、可愛すぎる…!どうしよう(*_*)」と内心焦りまくっていましたが、何とか平静を保ちながら「こちらこそよろしくお願いします!」と返事を返し、会話を続けることができました(笑)

りかさんは中身もとても可愛く、更にはとても明るい性格をしているので、こちらも気づいたら緊張がなくなり、楽しく会話をしながらホテルまで向かいました♪

歩いている途中で「優しい人でよかった♪」と言ってくれたのも、緊張が解けた要因かもしれません…!

男社会出身者は、いつまで経っても可愛い子には弱いんだなと思いました(笑)

 

可愛い子の彼氏は淡白な理由は…?

ホテルに着いてから色々楽しくお話しさせていただいたのですが、後半は彼氏さんの話になりました。

彼女の彼氏さんは、普段はとても素敵な方だそうです。

こんな可愛い子の彼氏さんですから、きっと話以上に魅力的な男性なのだろうなと思いました。

そんな彼氏さんなのですが、エッチの時だけは何故か淡白になるなのだそう。

胸を触って、下を触って、入れて終わり。

その間15分くらいとのことで、それでは女性側は満足しませんよね…!

一応男側の意見として、自分もそういう時期があったことや、もしかしたら女性側の気持ちを知らないだけなのかもしれないことなどを伝えました。

中身が素敵な男性でも、性知識がないことで淡白なエッチをしてしまうこともあるでしょうからね…。

彼女は自分が不感症なんじゃないかとも悩んでいたので、今日は絶対に気持ちよくなってもらおうと思いました。

 

アイドル級美少女との最高なエッチ

お互いシャワーを浴びた後、軽く話をして一緒にベッドへ潜り込みました。

彼女の頭を抱き寄せるように僕の方に乗せると、髪の毛からとても良い香りがします。

僕は髪フェチなので、会話をしながらその状況を楽しんでいると、彼女から「こういうの久しぶり…!」という言葉が。

彼氏さんとはエッチだけでなく、スキンシップも足りていないのかも…と思ったので、優しく頭を撫でながら耳元にキスをしていきます。

彼女から可愛い声が漏れてきたのを感じながら、耳の裏側、ほっぺたや首筋にもキスをしていきます。

すると彼女の方から、唇へのキスを求めてきました。

断る理由はありませんし、むしろ大歓迎なので、彼女の柔らかい唇に吸い付き、徐々に舌を絡ませていきます。

少しずつ濃厚なキスになっていき、勿体ぶらせるように一旦キスをやめると、「こういうキスも久しぶり♪」と恥ずかしそうに言ってくれました。

それが嬉しくて、しばらく舌を絡ませた濃厚なキスをしました。

彼女が精神的な快感も得られるよう、頭に手を乗せつつ体を抱き寄せていきます。

彼女を想ってのことでしたが、僕の方も興奮しつつ心が安らいでいく、不思議な時間となりました。

キスを終えたのち、今度は首筋から胸の方に向かって、キスをしながらチロチロと舐めていきます。

感じてくれると可愛い声を出してくれるので、もっと声を聞きたいと思い、胸の周りを焦らすように舐めていきます。

そしてブラをそっと外すと、すごく可愛い乳首が露わになりました。

彼女は最初胸が小さいことを気にしていましたが、むしろ誇ってもいいくらい、可愛いおっぱいだなと思いました♪

乳輪回りから舐めつつ、乳首をペロッと舐め、そのまま優しく乳首を舌で転がしていきます。

右手で片方の乳首を触りつつ、もう片方の乳首を舌で攻めていくと、彼女からどんどん可愛い声が漏れ始めました。

そのまま15分くらい(?)胸を愛撫したあと、お腹の上の方から下に向かってキスをしつつ、内腿を手で触っていきました。

焦らすように触りつつ、徐々にクンニへの流れを作っていきます…。

 

クンニで感じてくれた彼女

次は彼女の足の方に移動し、内腿へと舌を這わせていきます。

少しずつ彼女の秘部に向かっていき、甘い匂いのする下着に辿り着いたところで、また焦らすように下着の回りを舐めていきます。

そしてしばらく焦らしたのち、彼女の秘部へ下着越しに舌を這わせていきました。

下着越しに舐めたり、下着を少しずらして秘部の周辺を舐めたりしているうちに、彼女の可愛い嬌声が徐々に大きくなっていきます。

下着の上からたっぷり舐めたかったのですが、あまり彼女の可愛い下着を汚すわけにもいかないので、少し早めに下着を脱がせることに。

そして彼女の可愛い秘部を目で堪能していると、「ごめん、あんまり濡れてない…」と、申し訳なさそうな様子。

不感症かもしれないことを気にしているようでしたが、この段階で濡れない方も割といらっしゃいますし、これから気持ちよくなって貰えばいいだけの話です。

気にしてないことを伝えつつ、本格的にクンニを開始していきました。

まずはいつものように、舌全体を使いながら下から上にゆっくり舐めていきます。

徐々に感度が増すように一定の動作で舐め続けると、徐々に彼女の嬌声とともに愛液が溢れてきました。

「感じないんじゃないか」という彼女の不安が払拭できていることに、僕としても嬉しくなってきました。

そしてクリも硬くなってきたので、クリも舌で舐めていきます。

優しくよしよしするようにクリを舐めていくと、「ぁ…あん…!」という声から「ああん!やぁ…!」という声に変わっていきました。

愛液もどんどん溢れていき、徐々に僕の顎へ滴ってくるのですが、感じてくれているのがとても嬉しかったので全く気にならなかったです♪

 

「んんっ…!すごい気持ちいい…♪」
「ん…本当?」
「うん♪気持ちいい♪」

 

そんな嬉しいやり取りを繰り返しながら、1時間もしくはそれ以上クンニを続けました。

彼女の方もとても感じてくれて、最後は過呼吸になってしまうんじゃないか少し心配するくらい、気持ちよくなってくれていました…!

 

「もう少し続ける?」
「んー…ちょっと休ませて」
「わかった、ちょっと休もう」

 

そして彼女を抱き寄せながら、少し休むことに。

上から覆いかぶさる形になりながら、首にキスをしたり頭を撫でたりしていきます。

目が合ったりすると、そのままキスに発展し、お互い抱きつきながら再度濃厚なキスをしました。

彼女の可愛さもあって、夢のような時間だなあと思いました♪

 

お礼のフェラご奉仕♪

覆いかぶさりキスをする中で、もっと彼女を味わいたくなり、「挿れてもいい…?」と聞いてみました。

すると彼女からは「うん、挿れてほしい♪」との回答。

喜んでコンドームを装着したのですが、それまでビンビンだった僕のムスコが急に引っ込んでしまいました…。

これは以前にもあった《可愛い子だと勃たない問題》で、今回もバッチリ同じことが起こってしまったようです(笑)

彼女には申し訳なかったのですが、挿れようとすると勃たなくなってしまうので、フェラをしてもらう形に。

彼女が僕の足元にしゃがんでくれる様子が可愛い過ぎて、彼女の口が先っぽに触れただけでイキそうになってしまいました。

何とか堪えて彼女のフェラを堪能していたのですが、こちらを思いやってくれるのが伝わる優しいフェラに、結局2分くらいでイッてしまいました(笑)

射精を口で受け止めてくれた彼女にすぐティッシュを差し出し、洗面台で口を濯(ゆす)いでもらったあと、ベッドでまたイチャイチャすることに。

こんな子を彼女に持つ彼氏さんが羨ましく思いつつ、時間がきてしまったためお互いシャワーを浴びてホテルを後にする形になりました。

 

可愛い子の方が欲求不満になりやすい…?

駅に着くまで主に仕事に関する話をしつつ、また会う約束をして駅でお別れをしました。

今回思ったのは、こういう可愛い子の彼氏さんに限って、エッチをちゃんとしてくれないことも多いのかもしれないなということです。

男として可愛い彼女を持つことは、人生単位で幸せなことだと思いますが、もしかしたら彼女になった瞬間に満足してしまい、それ以上尽くさなくなってしまうのかもしれません。

特にエッチに関しては、自分だけの快楽を優先してしまうと、彼女は不満を溜め込んでしまうことに繋がってしまいます。

男側も正しい知識を身につけたり、彼女を思いやってあげることで、お互いが本当に幸せな関係になれるのだと、考えた次第です。

そんな素晴らしい気づきと、素敵なひと時を過ごしてくれた彼女には感謝ですね♪

そして僕も結婚することになったら、この辺は特に気をつけたいと思います(笑)

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