舐め犬体験談

小さくて可愛い、30歳癒し系看護師さんからの依頼!

投稿日:

今年に入ってからしばらくした頃、本舐め犬ブログを読んでくれた方からご依頼メールをいただきました。

初めまして。
舐め犬さんに興味があり検索していたところ、こちらのブログにたどり着きました。
経験が少なく、容姿に全く自信がありません。
もしそれでもよろしければ、お会いできたらなと思って連絡させて頂きました。
こういうの初めてで何を書いたらいいかわかりませんが、よろしくお願いします。

やはり性格の良い女性というのは、文章が丁寧かつ素直で好感が持てます♪

容姿に自信がないとのことですが、自己紹介や他の記事でも書いている通り、僕が気にしているのはそこではありません。

中身が素敵な女性とは間違いなく楽しい時間を過ごせますので、今回も早速お返事を書きました。

初めまして、ちかさん(*^^*)
ユウと申します。

この度はご依頼ありがとうございます!
ブログにも書いている通り、容姿に関しては特に気にしていないですし、全然大丈夫ですよ♪
こちらこそ、是非お会いさせていただけたら嬉しいです!

※以下日程調整

こんな感じでお返事を出したところ、しばらくしてお返事があり、無事一週間後に会うことになりました♪

 

小さくて可愛い、癒し系看護師さん

当日は新宿アルタ前で待ち合わせ。

待ち合わせ場所に向かうと、やや緊張した面持ちの、小さくて可愛らしい女性が佇んでいました。

 

「あの、ちかちゃんかな?」
「あ、はい、そうです…!」
「今日はよろしくね!」
「うん、よろしく…!」

 

容姿に自信がないとのことでしたが、普通に可愛らしい女性で内心びっくり(笑)

背が小さく小動物系で、痩せ型だけど出るところは出てるという、特に男性が好きそうな感じの方で、どうして容姿に自信がないのか全然わからないです…!

純粋に彼女のことが知りたくなったので、まずは道中いろいろな質問をしていきました。

 

「仕事は何やってるの?」
「看護関係の仕事してるよ」
「そうなんだ、学校卒業してからずっと?」
「うん、ずっとだよ!」

 

話を聞いてみると、彼女は学校を卒業してからずっと看護師として働き続けていたようで、男性との出会いがほとんどないようでした。

彼氏がいたのも学生の時期までだったようで、これまで男性に言い寄られる機会がなかったことが、もしかしたら自信の喪失に繋がってしまったのかもしれませんね。

僕は彼女みたいな可愛い女性には是非自信を持ってもらいたいですし、話の中で彼女が如何に魅力的であるか、出来るだけ伝えるようにしました。

僕も口下手なので上手く伝えられたかはわかりませんが、心から思っていることは言葉にしなくても自然に伝わると思っています。

ホテルの中でもいろいろお話をしましたが、言葉よりもスキンシップで伝えようと思い(笑)

彼女にシャワーを浴びることを提案し、お互いシャワーを浴びたところでベッドインしました♪

 

「小さな体に大きな胸」は男のロマン

すぐにエッチを始めるのではなく、まずは二人寄り添いながら軽くお話し。

ただバスローブに着替えると、一層彼女の豊満なプロポーションが露わになっているため、話しながら僕の方もだんだん興奮してしまいました(笑)

割と早めに我慢できなくなってしまい、まずは覆いかぶさるような形で、彼女の耳から舐めていきます。

耳から頬、首筋と少しずつ下に向かって舌を這わせていくと、彼女の方も少しずつ興奮してきた様子でした。

覆いかぶさる姿勢のまま、胸の上の部分や脇などを舐めていき、ブラをそっと外します。

すると彼女は恥ずかしそうに、手で胸を隠してしまいました。


「恥ずかしい?」
「うん、恥ずかしい…」

 

恥ずかしがっているものの嫌がっている訳ではなかったので、隠している手をそっと退(ど)かせていきます。

すると思っていたより大きくて綺麗な胸が露わになりました。

 

「きれいで大きいね…!何カップあるの?」
「えっと、Fカップ…」

 

僕、Fカップなんて初めて触ります(笑)

それも小さくて細身な女性が、これだけ大きな胸を携えているとは…!

つい心の中で神様に感謝してしまいました(笑)

その大きな胸にむしゃぶりつきたくなる衝動を抑えつつ、胸の周りからゆっくり愛撫。

徐々に乳首に向かって手を、舌を近づけていき、最後にパクッと乳首に吸い付いていきました。

舌でゆっくり転がしていくと、時より体がピクンと小さく反応するようになりました。

彼女はとても恥ずかしがり屋さんなので、そうでない女性よりも感じているかどうかわかりにくい面はありますが、僕は恥ずかしがり屋な女性の方が好きです♪

体の微かな動きや吐息などでどこが気持ちいいのか探りつつ、指と舌を使いながら彼女の胸をせめていきます。

10分くらい胸を責め雰囲気を高めていった段階で、次は下の方に向かって愛撫を始めていきました。

 

久しぶりのクンニで深い絶頂…!?

まずはお腹にキスをしていきながら、手で内腿を撫でていきます。

彼女が少し身よじらせてきた段階で、彼女の足を開かせて内腿を舐めていきました。

右足から左足、足の付け根や下着の周りなど、焦らしながら少しずつ周りから攻めます。

下着周りから次は下着越しに舌を這わせていき、そして下着越しにクンニ開始。

人にもよるでしょうが、下着越しのクンニはどうやらかなりの女性が好きみたいで、彼女もどんどん興奮してくれている様子が感じ取れました。

しばらく下着越しにクンニをした後、下着を少しずつずらしながら、彼女の秘部の周りに舌を這わせていきます。

すると思った以上に興奮してくれていたのか、彼女の秘部はすでに愛液で塗(まみ)れていました。

下着をあまり汚さないよう、先に下着を脱がし本格的にクンニを開始。

舌全体を使って、ゆっくりと舐め上げていく動きを、まずはしばらく続けていきます。

声こそ出さないものの、久しぶりのクンニを楽しんでくれているようで、声の代わりに愛液がどんどん溢れてきました。

そのまま全体を舐め上げていると、突然彼女が「待って!」とストップをかけてきました。

あれ、痛かったのかな?と思い彼女に「どうしたの?痛かったりした…?」と声をかけたところ、しばらく間があったのち、、、

 

「ううん、イキそうになっちゃったから…」

 

可愛すぎか!(笑)

とりあえず次はそのままイッてもらおうと決めつつ、クンニを再開します。

そして5分くらいゆっくり舐めていくと、彼女の方が腰を大きくくねらせ、またイキそうな反応をしました。

そのままイッてもらおうと、舌の動きを柔らかさを保ちつつ早くしていきます。

すると彼女の体がビクビクっと大きく跳ね、どうやら深い絶頂を迎えてくれたようでした。

僕が「まだ舐めて欲しい?」と聞くと、「ううん、もう無理…」と返ってきたので、一応舐め犬としての仕事はひと段落しました(笑)

 

クンニのお返しで献身的なフェラ

クンニを終えたあと、彼女の方が僕を気持ちよくしてくれる提案をしてくれました。

僕が舐めてほしいと素直にお願いすると、彼女は優しく僕のモノを握り、ゆっくり口に含んでくれました。

優しくて献身的なフェラがとても気持ちよくて、元々早漏な僕はすぐにイキそうになってしまいます。

結局2分経たないくらいで我慢できなくなり、彼女にイキそうだという伝えると、更に僕が気持ちよくなるよう動いてくれました。

そのまま口内で射精してしまったのですが、射精している最中も僕が気持ちよくなるよう動いてくれていて、本当可愛いなと思いました♪

とりあえず用意していたティッシュ数枚を手渡し、すぐに吐き出してもらい。

その後は横になりながらしばらく雑談をしましたが、口の中も洗いたいだろうなぁと思ったので、先にシャワーを浴びてもらう形にしました。

お互いシャワーを浴びたあともう少しゆっくりしたかったのですが、時間がギリギリだったのですぐに退室。

お礼をお互い言い合いながら、一緒に駅に向かって歩き始めました。

また会いたいという話を交わしたあと、駅でお別れ。

すぐにお礼のメールを送ったところ、彼女から「ユウさんが優しい人でよかった(^^)」という丁寧なお返事がきました♪

僕よりも彼女の方が優しい性格の持ち主だろうなぁとも思いながら、また会える日を楽しみにするのでした。

 

見た目も心も綺麗なことに気づいてほしい

ちなみに駅まで一緒に歩く道中、彼女にどう伝えるか迷ってしまい、結局伝えられなかったのですが…

彼女はきっと自分が思っている以上に魅力に溢れた女性で、見た目もそうですし心もとても綺麗であることを知っておいてほしいなと思いました。

世の中にはとても綺麗なのに自信がない女性が、思っている以上に多いなぁとも感じています。

そういった方々の魅力も引き出せる人物になれたらとも考えているので、次回はそういったことをちゃんと言葉にして伝えられたらなと思います♪

-舐め犬体験談

Copyright© 舐め犬ユウのブログ , 2021 All Rights Reserved.