舐め犬体験談

セックスレスの既婚女性に、舐め犬プレイを体験してもらいました

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先日某出会い系サイトを巡回していたところ、とある既婚女性のプロフィールが目にとまりました。

 

初めまして。
結婚生活がうまくいかず、色々と不満が溜まってしまいこちらに登録しました。

お会いするのは難しいかもしれませんが、気軽に連絡もらえたら嬉しいです。

 

この女性のお名前はマナミさん。

どうやら結婚生活に不満があるようですが、「色々」という中にはセックスレスなどの性的な不満もあるのでしょう。

ちなみに「会うのは難しい」としている女性は、誠実さ故に会うことに慎重なケースも多いです。

しかし信頼関係さえしっかり築ければ、その誠実な性格が幸いし、逆に会いやすくなるという側面もあります。

個人的にもそういう方の方が、お会いしていて楽しい時間を過ごせるので、まずは彼女にメールを送ってみることにしました。
余談ですが、最近出会い系サイトには、こうした既婚女性からの登録が増えているような気がしますね♪

 

初めまして、マナミさん。
プロフィールを拝見したところ、慎ましい文章に好感を持ちまして、突然ですがメールを送らせていただきました!(汗)

結婚生活、うまくいかないとやはり大変ですよね…! 自分も仕事が忙しいのでお会いするのは難しいかもしれませんが、よろしかったら色々お話しを聞かせていただけたら嬉しいです(*^^*)
まずはメル友からでも、仲良くさせていただけませんか?

 

こんな感じでメールをお送りしたところ、翌日にお返事がきました。

 

おはようございます。
メールいただき、ありがとうございました。

こちらこそ、ぜひメル友になれたら嬉しいです。
よろしくお願いします。

 

それから僕はマナミさんとの共通の趣味を探し、お互い本が好きなことがわかったので、最新の文庫本などの話で盛り上がりました。

そしてかなり信頼関係が築けた段階で、お会いする約束を振ってみることに。

 

(前略)

ちなみに来週の土曜日、1日予定が空いてしまったですが、マナミさんも予定空いてたりとかしますか??

もしよかったら、カフェとかでお互い本を持ち寄ってお話しできたらなと思ったのですが…
ご結婚されている状況ですと、やはり難しいですかね(汗)

 

断られる程でメールを送ってみると、しばらくして彼女からお返事がありました。

 

来週の土曜日、私もちょうど空いてます。
ぜひ本のお話し色々できたら嬉しいです♪

夫は家にいないと思いますので、多分大丈夫ですよ。

 

と、無事お会いする約束が決まり、一週間後にお会いすることになりました。

 

セックスレスで旦那さんへの不満が爆発?

お互い埼玉住みだったので、当日は埼玉の大宮駅で待ち合わせ。

どんな人かなとドキドキしながら待っていると、すらっと背の高い、大人っぽい女性が現れました。

 

「あ、マナミちゃんかな?」
「あ、はい!初めまして」
「こちらこそ初めまして!今日は時間作ってくれてありがとうね」
「いえいえ、こちらこそ!」

 

マナミちゃんはお淑やかで清楚な雰囲気の女性ですが、同時にどこか艶っぽい、エッチな雰囲気も漂わせる女性でした。

そうした雰囲気こそ、既婚女性の大きな魅力なのかもしれませんね♪

そんな素敵な彼女と一緒に居られる幸福を噛み締めながら、レトロかつおしゃれな雰囲気のカフェに到着。

静かで落ち着いた空間の中、最近読んだ本の話題で一緒に盛り上がっていると、少しずつ今の生活の不満が漏れ始めました。

 

「旦那とは全然趣味が合わなくて」
「そうなんだ、一緒にいるときは何してるの?」
「昔は一緒に買い物とか行ってたけど、私は家でのんびりしている方が好きで…最近はテレビ見る時くらいしか、一緒にいないの」
「なるほど…普段旦那さんは何してることが多いの?」
「うーん、家で寝てるか、一人で出掛けちゃうことが多いかな」

 

本の話題から生活の不満が漏れるくらいだから、マナミちゃんはそっちの話を本当は聞いて欲しいよう。

なので場所を大宮公園に変え、ベンチに座りながら結婚生活の話をすることに。

・旦那さんのどこが好きで結婚したのか
・どんな結婚生活が理想だったのか
・どこですれ違ってしまったのか

色々質問をするたびに、彼女からは思ったよりたくさんの不満が出てきました。

恐らく結婚生活の不満を話せる機会なんて、今までなかったのでしょう。とにかく彼女の話を聞いてあげました。

気がつけば4時間近く、日が暮れ始めるまで、公園のベンチで話をし続けました。

 

「日が暮れてきたね」
「あ、ごめんね、愚痴ばっかり聞かせちゃって…」
「ううん、いいよ。スッキリした?」
「うん。だいぶ楽になったけど…」
「けど?」
「この生活が続くんだと思うと、少し憂鬱かも…(笑)」
「そっか、じゃあ辛くなったらいつでも相談してよ」
「え、いいの?」
「もちろん!むしろまなみちゃんすごく可愛いから、またたくさんお話ししたい♪」
「えー、私全然可愛くないよ(笑)」
「いやいや、めっちゃ可愛いよ!少なくとも俺は好き(笑)」
「本当に?もー(笑)」

 

最後の言葉とともに、肩に軽く頭をぶつけてきたので、そのまま抱き寄せるように、彼女の頭を肩に乗せます。

抵抗しなかったので、そのまま頭をなでなで。出会い系をやっていた時点で、こういう展開は多かれ少なかれ望んでいたのでしょうね。

しばらく「可愛い」「いい匂い」など褒めながら、寒さを理由に手を握っていきます。

イケナイことをしている興奮もあるのでしょう、彼女の心音が腕越しに伝わってきました。

 

「ドキドキしてるね」
「ユウくんも…(笑)」

 

自分の胸に手を当て「あ、本当だ(笑)」と言いながら、更に彼女との距離を縮めました。

彼女もほぼ抵抗を示さず、されるがままの状態。僕に対し心を開いてくれているようです。

そのまま少しずつ顔の距離を近づけて、抵抗がないことを確認してから、優しくキス。

一瞬びっくりしたような素振りはみせましたが、すぐに僕を受け入れてくれたので、しばらく彼女の唇に優しく吸い付きます。

キスをやめた途端彼女は罪悪感に襲われると思ったので、一瞬だけ唇が離れましたが、すぐにキスを再開しました。

胸のドキドキも高鳴り、彼女から可愛い声も漏れ始めます。完全に受け身の姿勢なのは、一応既婚者としての最後の抵抗なのかもしれませんね。

しばらく続けたあと、一旦離れます。すると恥ずかしそうにうつむきながらも、こちらに寄り添ってきました。

その様子が可愛くてまたキスをし、30分くらいイチャイチャ。

そのままホテルに行きたかったのですが、お互いお腹が空いていたこともあり、一緒に少し歩いたところの居酒屋に行く流れになりました。

 

セックスレス過ぎて高まる感度


「遅くなっても平気?」
「うん、いいの。友達と出掛けるって言ってあるし、どうせ向こうも帰ってこないし…」

 

どこか寂しそうに答える彼女を、何だか愛おしく思いつつ、二人掛けのカップルシートがある居酒屋に入店。

始めはキャッキャしながら食事を楽しんでいましたが、徐々にイチャイチャモードへ突入していきます。

更に彼女はお酒に弱いようで、どんどんくだけた感じになってきました。

ふいに抱き寄せてキスをすると、向こうからも舌を絡ませてきたり、公園の時よりも積極的な感じに。

互いを求めるようにキスを続けながら、背中を優しくさすったり、胸の上あたりをソフトに触ったりしたりと、次第にボディタッチも増やしていきます。

ちなみに後から聞いた話ですが、彼女はいわゆるセックスレスで、性欲を満たす機会がなかったそう。

向こうからも僕の体のあちこちをさすってくるので、僕も色々我慢できなくなってきました(笑)

そしてゆっくりと首筋や胸の周りを触りながら、彼女への愛撫を開始しました。

この時点ですでに体をよじらせながら感じている彼女は、そうとう溜まっていたのでしょう。もしくは不倫をしているという背徳感からかもしれません。

耳を優しく咥えながら、胸を本格的に触り始めた段階で、彼女が恥ずかしさからか、「ここじゃダメ…!」と言いました。

なので僕は優しく彼女を撫でながら、耳元で「じゃあホテル行こうか」と単刀直入に伝えました。

彼女は肯定するでも否定するでもなく、ただ舌を向いてモジモジしていたので、しばらくキスをしながら控えめな愛撫を続け、より気持ちが高まるようアプローチ。

ある程度時間が経ったあと、「そろそろ出ようか」と彼女に伝え、お会計を済ませた後、店から出てホテルへと向かいました。

ホテルが見えてきたあたりで、流石に躊躇する素振りを見せましたが、優しく抱き寄せながら「挿入はしない、マナミちゃんが寂しさを埋められるように、たくさん気持ちよくしてあげる」とだけ伝えると、お酒の力もあってか抵抗なくついてきてくれました。

 

セックスレスの既婚者と優しくエッチ

そのままホテルに入り、お互いシャワーを浴びたあと、ベッドで彼女を優しく抱きしめてあげました。

僕の胸に顔を埋めてくる彼女を見て、これまで寂しい思いをしていたのかなと思い、「寂しかった?」と声をかけると、「うん、寂しかった…」と返ってきました。

彼女とはエッチなこともしたいけど、純粋にたくさん癒してあげたいと思った僕は、普段以上に優しいエッチを心がけました。

髪から優しくキスをしていき、唇へのキスも優しく丁寧に、体もゆっくりソフトに撫で回していきます。

やはりセックスレスからか、感じ始めるのが早い彼女。まだ性的な場所はどこも触っていないのですが、呼吸が激しくなっていき、かなり興奮している様子。

胸の周りを愛撫しだすと、居酒屋の時と同様体をよじらせながら、気持ち良さそうな声も漏れ始めました。

そして焦らしながら胸を愛撫し、乳首に触れるか触れないかあたりまでくると、完全にいやらしい声になってきます。

舌をゆっくり乳首までもっていき、乳首をぱくっと優しく咥えると、彼女の体がビクッと跳ねました。

そのまま乳首を優しく愛撫していくと、「あぁ…んっ…!」といやらしい声が漏れ始め、次第にエスカレートしていきます。

ベッドのシーツを掴みながら耐えている様子の彼女が可愛くて、とにかくたくさん舐めてあげました。

胸だけで体がビクビクするくらい感じてくれたあたりで、一旦キスを交わした後、下への愛撫を始めました。

 

舐め犬プレイを体験してもらいました

今回舐め犬として会った訳ではないのですが、どのような出会いであっても、舐め犬としてクンニは欠かせません。

特にセックスレスが続いている彼女にとって、クンニで得られる快感はとても大きいでしょう。

まずは足先の方から舐めていき、太ももに優しくキス、彼女のすべすべした肌を楽しみながら、ゆっくり秘部に向かって舐めていきます。

辿り着きそうになったら、次は反対の足の太ももから、次は下着に沿って足の付け根の周りを舐めていくと、焦らしに耐えられないのか「あぁ…いじわる…♪」と物欲しそうな声が。

その言葉を「もう少し焦らして欲しい」という風に受け取った僕は、いつもより焦らす時間を長くしつつ、ゆっくり下着越しに彼女の秘部へ下を這わしました。

舌全体で舐め上げるようにすると、「んんっ!」と可愛い声と同時に、体がピクッと跳ねます。

そのまま下着越しに愛撫を続けると、下着が愛液でベトベトになってしまったので、早めに下着を脱がせてあげました。

足を伸ばした方が感じやすそうだったので、腰の下に枕を敷き、足ピンができる体勢で本格的にクンニを開始。

優しくゆっくり舐めていくと、彼女の方から僕の舌にクリトリスを擦り付けるように動き始めました。

 

「あんっ、ああ…♪」
「気持ちいい?」
「うん、気持ちいい…!」

 

僕としてはゆっくりイカせていくつもりだったのですが、彼女の方はもうイキたそうな感じで、腰をくねらせます。

それに付き合うように少しだけ舐めるスピードをあげましたが、あくまで優しく。

しかし彼女にはそれで十分だったみたいで、可愛い喘ぎ声がどんどんエスカレートしたのち、体がビクビクっと跳ね、秘部もピクピク痙攣し始めました。どうやら早めにイッてしまったようです。

 

「イッちゃった?」
「うん…(笑)」

 

僕も早漏ですが、彼女も早くイッてしまう体質なようです
(単純にセックスレスが続いていた結果なのかもしれませんが 笑)

少しだけ時間をおいた後、またクンニを再開していきます。

すると彼女は「私も舐めてあげる」と僕の下着を脱がせた後横になるよう促し、上に跨ってきました。

そしてシックスナインの体勢になり、僕のペニスを咥え始めます。

早漏の僕はすぐイってしまいそうになるので、すぐイカないよう彼女へのクンニに集中します。

彼女も感じやすくなっているため、うまくフェラに集中できないようでしたが、優しい舌使いにしばらくすると射精感が込み上げてきました。

 

「ごめん、もうイキそう…(笑)」
「うん…出していいよ…♪」
「口の中でも大丈夫…?」
「うん、平気…♪」

 

そのまま彼女の口で果ててしまったので、ティッシュを数枚彼女に渡し、精液を出してもらいます。

思ったよりもたくさん出ていたので、更に数枚ティッシュを差し出す形になりましたが、たくさん出たことに対し彼女は「たくさん出してくれて嬉しい♪」と笑顔で答えてくれました。

こんな素敵な女性とセックスレスになってしまうなんて、旦那さんはどれだけ贅沢なんでしょうか(笑)

 

セックスレスの既婚者は舐め犬の虜に

挿入はしない約束だったのと、時間的な都合があったので(流石に泊まるわけにはいかないそう)、少しイチャイチャした後お互いシャワーを浴び、ホテルを後にすることに。

ホテルを出る前に「満足できたかな?」と聞くと、恥ずかしそうに笑いながら、小さな声で「うん」とだけ答えました。ちなみに乳首舐めとクンニですごく感じてくれた彼女は、舐め犬の虜になりやすい女性だと思われます(笑)

道中軽く旦那さんの愚痴を聞きつつ、一応「また会いたいんだけど、マナミちゃん的には大丈夫かな」と問いかけてみると、「うん、ぜひまた会ってください」と可愛いお返事をいただきました♪

それから「多分旦那も不倫しているし…」という衝撃の新事実が飛び出したので、そのことについて深くヒアリング。

ただお互い不倫する形になっているとはいえ、現時点では離婚するつもりはないとのこと。

なのでこれからもセフレとして定期的に会いつつも、夫婦関係が良くなるよう何か手助けができたらと思ったのでした。

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