舐め犬体験談

クンニされてみたい28歳処女と舐め犬プレイ!

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先日某サイトで、クンニされたい女性を募集してみたところ、1人の女性から連絡がありました。

 

初めましてユウさん、さやかと申します。 私は恥ずかしながら、まだ男性と関係を持ったことがないのですが、ユウさんの書き込みを見て気になって連絡してみました。 見た目には自信ないですが、もしよかったら今度お会いすることは可能でしょうか? 平日夜か土日であればいつでも大丈夫です。

 

恐らく僕が見た目を気にしない点と、希望がなければ挿入はしないところに、安心感を抱いてくれたのだと思います。

いただいたメールを見る限り普通の女性で、むしろ処女であることや、見た目に自信がないことを正直に明かしてくれるところが可愛いなと思いました!

年齢は28歳とのことで、世の男性は「28歳処女」だと若干警戒するかもしれませんが、僕にとってはあまり関係ないですからね♪

 

池袋のホテルにて…

という訳で、早速さやかちゃんと会うことに。

 

初めまして、さやかさん。ご連絡いただけてすごく嬉しいです! 男性との関係が初めてということで、出来る限り優しくするようにしますね…! また見た目に関しては本当に気にしないので、お互い気軽な気持ちでお会い出来たらと思います。 ちなみにさやかさんは、いつ頃だとご都合よろしいですか??

 

こんな感じでメールを返すと、しばらくしてすぐに返信があり、その後トントン拍子で日程や待ち合わせ場所が決まり、金曜の夜に池袋にてお会いすることに。

先に待ち合わせに着き、どんな女性が来るのかなぁとウキウキ気分で待っていると…向こうの方から、小柄で可愛らしい女性が歩いてきました。

 

「あ、さやかさんですか?」
「は、はいそうです!」
「初めまして、ユウです」
「初めまして、さやかです。あの…今日はよろしくお願いします!」
「こちらこそ、よろしくお願いします♪」

 

近くで見ると身長は150センチあるかないかくらい。小柄で可愛らしい印象、それに礼儀正しい女性です。

緊張している様子なのもまた可愛らしく、僕には何故この子が未だ処女なのかが全くわかりません…!

待ち合わせた後はホテルまで直行だったのですが、道中もとても緊張した面持ちで、この子本当に初めてなんだなぁ…と感じさせられます。

そんな様子を見ているとこちらまで緊張してきてしまい(笑)二人でドギマギしながらホテルへと入っていきました。

 

クンニされてみたくてしょうがなかった

ホテルに入ってからはまず、シャワーを浴びる前に二人でベッドに座って話すことにしました。


「言いにくいかもしれないけど…さやかちゃんは、何で僕の書き込みに反応してくれたの?」
「えっと…私もいい歳だし、一度男性としてみたくて…でも本番をするのは怖かったから…」
「そうだったんだ…!ちなみにされてみたいこととかあったりする?」
「うん…よくわからないから、お任せします!でも…」
「でも?」
「ユウさんがしたいように、たくさん舐めてほしいかも…」

 

ちなみに後でわかったことなのですが、さやかちゃんは本当はクンニされたくてしょうがなかったそうです。

確かにクンニは女性一人ではできない行為なので、特に男性経験がない女性にとっては、一番されてみたかった行為なのかもしれませんね。

この話は後から聞いたものの、その時もなんとなくクンニされたい願望が強いと感じていたので、たくさん舐めてあげようとは思っていましたが(笑)

そんな話を軽くした後に、いよいよ交互にシャワーを浴び、いよいよベッドイン。

まずは肩に手を回し寄り添いながら、軽くキス(キスはしたことあるのでOKとのことでした)。

元々クンニだけをたくさんするつもりだったのですが、唇が離れた後もまだして欲しそうな雰囲気を感じたので、キスも優しく長めにする形になりました。

その後はゆっくりと服を脱がしていき、耳、首、胸と舌を這わせていきました。

 

「ぁ…んっ」

 

恥ずかしさから声を出さないようにしていたさやかちゃんですが、それでも時より可愛らしい声を漏らします。我慢している分、どこが彼女の性感帯なのかがわかりやすく、どうやら首の横あたりと乳首を舐められるのが好きなようでした。

もしかしたらそこが性感帯というより、単純に「男性にそういう行為をされている」ということ自体に、興奮を覚えているのかもしれません。

とりあえず上半身の愛撫をそこそこに、下半身の方に移行することにしました。

足先から優しく舐めていき、ゆっくり太ももの付け根の方へ…すると足が少し震えていたので、一度声をかけることにしました。

 

「大丈夫?怖くない?」
「うん…少し怖いけど、大丈夫…」
「嫌だったらいつでもやめるから言ってね」
「うん…ありがとう」

 

その後少しまた焦らした後、徐々にスカートの中に手を入れ、顔を潜り込ませていきました。

彼女の吐息も気持ち乱れていき、これから起こることを想像して興奮しているのが感じ取れます。

そのままスカートの中に完全に頭を潜り込ませ、下着の上から秘部の周辺あたりを軽くなぞります。

彼女が声を押し殺しながら、体をピクンとさせました。足にもかなり力が入り、顔が挟まれてしまいましたので、足を軽く撫でながら、少し足を広げるよう促します。

しばらく下着の上から、舌や鼻先で愛撫をした後、今度はスカートをまくり、下着を脱がしていきました。

彼女は一旦下着を抑える素振りを見せましたが、優しく脱がしていくと、すぐ抵抗もなくなりました。

布一枚なく丸裸になった彼女の秘部を、今度は直接舐めていきます。

秘部の周りから入り口付近へ、下から上へゆっくり舐めていきます。すると彼女の方が手を伸ばし、僕の頭を除けようとする素振りをしてきました。

女性の中には恥ずかしさから、クンニの最中にこのような行動を取ることがたまにあります。伸ばした手を優しく握ったり、舐めるスピードを緩めることで大体女性の抵抗は収まります。

それでも除けようとしてくる場合は、本気で嫌がっていることもあるのですが、さやかちゃんは手を握った途端大人しくなったので、きっと恥ずかしさが極限に達したのでしょう。

そのまましばらくクンニを続けていると、だんだん彼女の吐息と主に、クリトリスも大きくなってきました。このタイミングでクリトリスへの愛撫に切り替えます。

 

「んっ…んんっ!」

 

あくまで口を閉じたままですが、どんどんエッチな声が漏れ始めます。クリトリスを舌先を使い初めは優しく、少しずつ激しくしながら舐めていくと、また僕の頭を掴むようにしてきました。

しかし今度は除けようとする感じでもなく、逆に押し付けようとするような…微妙な感じで僕の頭を掴んでいます。かなりの恥ずかしがり屋の彼女は、きっとそうしないと心が落ち着かないのでしょう。

されるがままの状態で、更にクリトリスに強い刺激を加えていきます。すぐと彼女の口からとうとう「ああん!」という声が漏れ始めました。クンニする側としては、本当に気持ちよくなってくれているという反応をされると、とても嬉しく感じます。

もっと気持ちよくなってもらうべく、そのままクンニを続けました。身をよじらせながら感じてくれている彼女に愛おしさを感じつつ、そのままイクまでクンニをし続けました。

彼女はかなり感度がよかったので、すぐに絶頂を迎えました。声を我慢していたこともあってか、息も絶え絶えだったので、一旦休憩を挟むことに。


「気持ちよかった?」
「うん、とても…でも恥ずかしかった…」
「そのうち慣れるよ 笑」
「慣れないと思います…笑」

 

そんな雑談をしている最中、彼女は僕の股間に手を伸ばしてきました。

お互いを舐め合う、というのを実は会う前からきめていたので、きっと僕のモノを舐めようとしてくれているのでしょう。

そのままされるがままにしていると、彼女は僕のズボンと下着を脱がし、肉棒を掴みながらぎこちなく上下に動かし始めました。

 

「こんな感じでいいのかな…」
「うん、気持ちいいよ」

 

きっとこういうことをするのも初めてなのでしょう。大きくなった肉棒をまじまじと見つめながら、ぎこちなく触ってくれる手つきに、すぐにイキそうになってしまいます。

「咥えて」と優しく促すと、しばらく悩んだ末先っぽをパクッと咥え、チロチロと舐め始めました。

舐め方も不慣れな感じで可愛かったのですが、本人はこれで気持ちいいか不安になったようで、途中で一旦やめて僕に質問をしてきました。

 

「こんな感じでいいのかな…?」
「うん、すごく気持ちいいよ。次は咥えながら上下に動いてみて」
「ん、わかった」

 

言われた通り、咥えながらぎこちなく上下に顔を動かすさやかちゃん。とても可愛く感じていると、しばらくして射精感がこみ上げてきました。

 

「もうすぐイキそう…一旦咥えるのやめて」
「うん」
「そのまま手でイカせて欲しい」
「うん、やってみる…!」

 

本当は彼女の可愛らしい口の中に出したかったのだけど、初対面かつ初めてのフェラで口内射精はショックが大きいと思い、手でイカせてもらうことに。

ただ楽しそうに手でしごいてくれるので、ものすごく気持ちよくて、すぐに射精してしまいました。そして手に持ったティッシュで受け止めてくれた後、出された精子をまじまじとみるさやかちゃん。

 

「すごい、こんな感じなんだね…」
「うん、そんな感じ 笑」
「今日は色々すごい体験をしちゃった…笑」

 

恥ずかしそうにしながらもどこかご満悦な彼女はとても可愛く、そのまま抱きしめたまま、時間いっぱいまで横になって雑談。

信頼関係はかなり築けたようで、次回また会う約束も取り付けながら、その日は解散となりました。

ちなみに28年間男性を知らなかった彼女ですが、それには性に対する恥ずかしさもかなり大きかったようです。

彼女にはセックスはいいことであるという話を伝え(笑)これからも一緒に楽しんでいこうという話をしました。

これからは彼女も含め、もっと日本全体が性に対し奔放になっていったらいいなぁと、密かに思いを馳せたのでした…(笑)

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