舐め犬体験談

名古屋から来た30代前半エリート女子と、都内のビジネスホテルで…

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ちょうど2月の末頃、このブログよりこんなご依頼をいただきました。

 

初めまして。名古屋に住んでいるともかと申します。突然のメッセージすみません。
ブログ読ませてもらいました。
長く付き合っている彼氏がいるのですが、最近はあっても何もしなかったり、そういうことがあってもイチャイチャすることもなく、すぐ入れておしまいで、、、そんな時にこちらのブログにたどり着きました。
来週、出張で東京にいきます。もし、ご都合が合えばお会いしたいと思いメッセージ送らせてもらいました。よろしければご返信くださるとうれしいです。

 

ちなみにこの方は名古屋の方だそうで、初めて関東圏以外の方からご依頼をいただいた形になります…!

このブログって、全国の方に読まれている可能性があるということでしょうかね(笑)

ちなみにGoogleの検索って、位置情報も加味して検索結果が表示されるので、例えば「舐め犬」というワードで検索すると、東京の人は東京の舐め犬が、大阪の人は大阪の舐め犬が基本的には出てきます。

ただ名古屋で舐め犬ブログをやっている方は現状いないようでしたので、僕のブログが上に出てきたようですね(笑)

話が少し逸れましたが、文章からとても常識があって知性があることも感じるので、すぐに返信を返すことにしました♪

 

初めまして、ともかさん(*^^*)
ユウと申します。

この度はご依頼いただき、ありがとうございます!
すぐに挿れておしまいですと、女性としてはお辛いですよね…。
長くお付き合いされているということで、彼氏さんの方がマンネリ化してしまっているのかもしれませんね(°_°)

こちらこそ、僕でよろしければ、ぜひお会いさせていただけたら嬉しいです♪
ちなみに東京には、何日間か滞在されるんでしょうかね?

 

こんな感じでお返事♪

すると次の日の翌日お返事が帰ってきました。

 

おはようございます!

ごめんなさい。メール送ったものの半信半疑で、、、まさかご返信くださるとは思ってませんでした(^_^;)

彼氏はきっとマンネリになっているんだと思います。でも、まだ私はきちんとしたいというか、、、温度差があります。

東京には◯日から1泊の出張です。1日しか時間がないので、もしご都合よろしければお願いします。

あと、私の見た目、自身がないですし、体型もよくないのでそれでもよければm(_ _)m

東京には今後も出張予定がありますので、今回都合が悪くても、いつかお会いできたら嬉しいです!

 

出張の日は平日でしたが、お互い夜の時間が空いておりましたので、この日にお会いすることに♪

メールのやり取りを多めに交わしつつ、当日を迎えました。

 

30代前半エリート女子との出会い

当日は東京駅近辺でお会いする形に。

始めにバーで軽く飲んでから、彼女が泊まるビジネスホテルでエッチをする流れになっていたので、バーの近くで待ち合わせをしました。

とても素敵な女性の予感はしていましたが、待ち合わせにいたのはすらっとした印象の、美人秘書のような雰囲気を醸し出している素敵な女性でした。

ちなみに体型の欄は「ぽっちゃり」となっていたので、もしかしたら違う人かな…と不安に思いながら、恐る恐る声をかけてみることに。

 

「あの…ともかさんですか?」
「あ、そうです、初めまして!」
「あ、よかった(笑)初めまして!違う人だったらどうしようかと思ったよ!」

 

近くで見るとやはり素敵な可愛い女性で、僕の興奮は余計に高まってきました。

それを表に出さないようにしながら、まずは近くのバーでお話をすることに。

流石にエッチな話はできないので、仕事の話や趣味の話をしながら、ともかちゃんについていろいろ知ることができました。

話を聞くと、かなり勉強を頑張ってきたようで、仕事もエリートが入る職場に勤めていました。

ある程度いい会社にいることは、彼女の出で立ちから十分わかることでしたが、思ったよりもいい会社に勤めていたのでびっくりしてしまいました(笑)

ただ彼女は自分の見た目に自信がないのか、「私で大丈夫?」みたいな発言を何度も繰り返してました。

可愛い女性でも自分に自信がない方は多いのですが、彼女もどうやらそのような女性みたいですね。

そんな彼女が少しでも自信が持てるようになればいいなと思ったので、エッチの時には彼女が如何に魅力的かをちゃんと伝えようと思いました♪

 

ビジネスホテルで恥ずかしさが最高潮に

そんなこんなでバーを出て彼女が泊まるビジネスホテルに着き、お互いシャワーを浴びたのですが、彼女が急に恥ずかしくなったらしく、コンビニで買ったお酒をグビグビ飲み始めました(笑)

こんなに恥ずかしがる子は初めてだったので、最初は戸惑ってしまいましたが、まあよく考えれば初対面の男とエッチなことをするわけです。

そりゃ恥ずかしくない方がおかしいですよね…!

そんな恥ずかしがる彼女を、優しく自分の肩に抱き寄せていきます。

ベッドに寝た状態で、肩に彼女の頭を載せつつ頭を撫でていると、彼女の方から「恥ずかしいから暗くしてほしい…」との声が。

照明を落としていくと、結構暗くしても「まだ明るくない?」と恥ずかしそうに言うので、彼女が恥ずかしくないように、相手が見えるか見えないかくらいまで、照明を落としていきました。
視力2.0なので、目が慣れれば見えるわけですが 笑

照明が彼女の納得いく暗さになったところで、覆いかぶさるようにして耳から舐めていこうとしました。

すると彼女の方からキスをせがんできたので、そのまま優しくキス。

そしてキスが始まってからは、恥ずかしさが徐々になくなっていったようで、僕を求めるように手を背中に回し、舌を絡ませてきました。

彼女はキスが好きなようでしたので、そのままお互い抱きつくような形で恋人みたいなキスを続けます。

そしてしばらく続けた後、次は耳元に唇を這わせていきます。

彼女は「そんなとこ汚いよ…!」というので、汚くないよと返し、そのまま耳を攻めていきます。

この辺りから恥ずかしさよりもエッチな気分が勝ってきたようで、どんどん可愛い声が漏れ始めました。

耳を丁寧に舐めた後は、首筋を舐めたりキスをしたりして、次に少しずつ胸に近づくようにポイントをずらしていきます。

ブラジャーを外そうとしたところで、また恥ずかしさが戻ってきた彼女でしたが、なだめながらブラを外して胸の周りから徐々に乳首へ近づくように攻めます。

そして乳首に舌が触れると、それだけで体がピクンと反応しました。

どうやら胸の感度が高いようで、片方の乳首を指でいじりながら、もう片方の乳首を舌で攻めていくと、どんどん喘ぎ声も大きくなり、身悶えるように感じてくれました。

そのまましばらく乳首を攻めていき、ふと小休止をしたところで、彼女の方から「ねぇ、キスして…!」とせがんできたので、再び濃厚なキスをしていきます。

キスを終えたあと、胸ではなくお腹に唇を当て、そのまま下に向かって唇を這わせていきました…。

 

恥ずかしさはクンニの気持ち良さを増幅させる

そうして下着のところまでたどり着いた段階で、彼女から「ちょっと待って…!」との声が。

やはり恥ずかしいようで、心の準備がほしいようでした。

なのでまたキスをしながら、手だけを太ももに這わせていきます。

内ももを優しくなでるように、決して秘部には触れないようにじらしながら撫でていきます。

すると彼女の方が内股でもじもじし始めたので、お腹にキスをして彼女が恥ずかしがらないのを確認してから、顔を股に埋(うず)めました。

太ももから徐々に秘部に向かって舌を這わせていき、下着の周辺も丁寧に舐めていきます。

彼女は舐めるポイントが移動するたびにエッチで恥ずかしそうな声をあげ、同時にかなり気持ち良さそうにしてくれました。

恥ずかしさというのは、気持ち良さの最高のスパイスかもしれませんね!

そして下着ごしにアソコへキスをすると、それだけで体がビクンと動きました。

そのまま下着越しにクンニを続け、次に下着をずらしながら直接アソコを愛撫していきます。

彼女の方は顔に手を覆いながらも、かなり感じてくれているみたいで、とても可愛くてクンニしがいがあるなぁと思いました♪

かなり愛液も出てきてたので、そのまま下着を脱がせて直接クンニを開始します。

下から上へ優しく舐めていくと、クリトリスがかなり大きくなっているのがわかります。

ただクリトリスへの愛撫はお預けにして、膣の周辺あたりから舐めあげて感度を高めていきます。

しばらくそうしていると、彼女の方が待ちきれなくなったのか、僕の口にクリトリスを近づけてきました。

どうやら待ちきれなかったようなので、そこからはクリトリスを集中的に攻めていきます。

そしてエッチな声がどんどん漏れていき、割と早い段階で「もうイキそう…!」と一層気持ち良さそうになってくれました。

そのまま舐めるペースを上げていくと、彼女の方がまくらをギュッと掴みながら、ビクビクっと体が反応しました。

それと合わせる形で、隣に聞こえそうなくらいのエッチな声が漏れ始め、すぐに彼女はオーガニズムを迎えました。

 

挿入前に射精する舐め犬

その後の話はあまり書きたくないのですが、真実を伝えるためにちゃんと書くことにします(笑)

彼女がクンニでイッてくれたあと、再度キスをしながらイチャイチャしていたのですが、彼女の方が「触っていい?」と僕のアソコを握ってくれました。

彼女のいい匂いのする髪を嗅ぎながら、アソコを触られるとどんどん気持ちよくなり、それだけでイキそうになってしまったので、一旦ストップをかけました。

そしてその後挿入の流れになったのですが、コンドームを装着している段階で「あ、これは入れたらすぐイクやつだ」と悟りました。

なんか舐め犬になってから、どんどん早漏になっているのが怖いです(笑)

更に気持ちを落ち着かせると今度は勃たなくなるというジレンマに悩みながら、彼女には「入れたらすぐイクと思う」というのを正直に伝えました。

すると彼女は「それでも嬉しいし、挿れてほしい♪」と言ってくれたので、お言葉に甘えて挿入をする体制に。

しかし彼女のアソコに挿れようと亀頭を擦り付け、少しだけ挿入した段階で、なんと我慢できずに射精してしまいました…(笑)

確かに早漏ですがこれほどではなかったので、自分の中でもかなりショックでした(°_°)

ただそれでも嬉しいと言ってくれる彼女の優しさに救われ、その日のエッチな体験は終わりを迎えました。

 

一週間後に再開の約束を

その後はたわいもない話をしながらも、夜遅くになってしまったのでお別れをすることに。

名古屋在住の彼女とまたいつ会えるかわかりませんが、「次の出張の時に、絶対また連絡するね♪」と言ってくれたので、2ヶ月後くらいに再開できるだろうなぁと思っていました。

別れ際にキスをしてからホテルを出て、それからも何通かメールのやりとりをしつつ、数日が経った頃。

彼女の方からこんなメールが届きました。

 

(前略)

あの日からゆうくんとしたことを毎日思い出してしまいます。私、だめだね。。

急遽◯日に出張が決まったの。今度は泊まりじゃないんだけど、前の日の夜、ゆうくんの予定が空いてたら仕事終わってから前泊したいなと思って。

仕事が終わってから向かうから、最悪20時過ぎに東京駅ぐらいになるんだけど、もし、よかったら泊まりでどうかな?
泊まらなくても大丈夫です。お返事待ってるね。

 

こういうお声は、ものすごく嬉しいのですね♪

もちろんOKのお返事をだして、また一週間後に再開できる形になりました!

リピートの体験談は基本書かないので、今回のお話はここまでですが、キレイな女性にまた会ってほしいと言われると、ネット上の出会いってとても素晴らしいなと改めて思う次第ですね(*^^*)

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