舐め犬体験談

出会い系で会った29歳エリート公務員女性と舐め犬プレイ!【後編】

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〜前回のあらすじ〜

出会い系で会ったエリート公務員のタカコちゃん。

寂しさを募らせていた彼女と映画デートした後、公園でキスしながらイチャイチャ。

夜は彼女がご飯を作ってくれることになり、自宅にお邪魔するのでした…。

⇒詳しくは前回記事へ《出会い系で会った29歳エリート公務員女性と舐め犬プレイ!【前編】

 

舐め犬の本領を発揮する時

途中で食材とお酒を買いつつ、彼女の自宅へ。

部屋に入るなりエッチな気分を抑えられないのか、タカコちゃんは僕の腕を握ってきます。

そのまま抱き寄せキスをすると、ベンチでの続きとばかりに積極的に求めてきました。

しかしタカコちゃんのお腹がぐーっと鳴ったので、一旦中止に(笑)

 

「お腹空いたよね 笑」
「ごめんね…笑」

 

そして部屋に荷物を降ろし、一緒に台所に。

肉野菜炒めを一緒に作るつもりだったのですが、彼女は「ユウくんは部屋で待ってて」と僕に部屋で待っているよう促します。

本当は台所にいる彼女にイタズラを仕掛けたかったのですが、エッチなことをしない時間を設けることで、その分後が盛り上がるもの。

大人しく彼女の手料理ができるのを待ちながら、この後どうしようかあれこれ妄想していました(笑)

彼女はかなりエッチなことに積極的なので、舐め犬プレイの如くたくさん舐めてあげることで、その分喜んでくれる姿が目に浮かびます。

それにベンチでイチャイチャしていた時、胸も弱いが首筋もすごく敏感だと気づいたので、どうやら舐め犬としての本領が発揮できそうです。

10分ほどそんな妄想を働かせていたところで、彼女が作り終えた料理を運んできてくれました。

料理はただの肉野菜炒めなのですが、僕が普段作る肉野菜炒めとは全然違う香ばしい匂い…彼女はかなり料理が上手なんだなと感じさせられました。

もちろん味も抜群に美味しくて、お酒と一緒に美味しい料理に舌鼓をうちながら、心の底ではエッチな気分が高まっていくのでした…。

 

舐められるのが好きなタカコちゃん

ご飯を食べ終えた後食器を片付け、お互い歯を磨いた後、リビングに戻ってきました。

 

「おいで」
「うん…!」

 

僕が手招きすると、嬉しそうに隣に座り、スリスリと寄り添ってきました。

そのまま頭を撫で、優しくキス。料理を作っている間焦れていたのはタカコちゃんも同じだったようで、彼女の方から舌を優しくねじ込んできます。

ただ彼女がMだと踏んでいた僕は、舌を絡めながら徐々に押し返していき、形勢逆転するようにこちらが舌をねじ込む形をとりました。

徐々にタカコちゃんの気分が高まって来るのを感じながら、今度は首筋に唇を押し当てます。

 

「あぁっ…!」

 

タカコちゃんからいやらしい声が漏れたのを確認した後、舌先でゆっくり舐めていきます。

途中で吸い付きを入れながら、彼女が気持ちよくなってもらえるよう、優しく舌を這わせていくと、タカコちゃんは身体をよじりながら、いやらしい声を漏らし始めました。

首を優しく舐めながら、優しく押し倒し、今度は耳を舐めていきます。

 

「はぁ…んん!あぁん…!」

 

どうやらタカコちゃんは、首よりも耳の方が弱かったようです(笑)時より身体がピクッと跳ね、息もだんだん荒くなっていきます。

胸にも手を這わせながら、耳を舐めたり咥えたりしていくうちに、どんどんエッチな気分が増していったように感じました。

リビングだと背中が痛いとも思ったので、途中で行為をやめ、彼女をベッドに促していきます。

立ち上がると同時にキスしてきたので、優しくキスをしながら服を脱がし、そのままベッドに押し倒しました。

その後はパイ舐め〜クンニの流れなので、舐め犬の得意とするプレイになってくるわけですね(笑)

 

舐め犬と初めてのクンニ

ベッドに入ってから、まず胸を優しく触り、乳首の周りに舌を這わせます。

時より乳首に吸い付きながら、焦らすように優しく舐めていきます。

胸を責められるのはあまり好きじゃない女性もいるので、どこまでするべきか迷っていたのですが、タカコちゃんは胸を責められるのも大好きなよう。

 

「タカコちゃんのおっぱい、柔らかいね♪」
「んっ…そうかな…」
「触られるの好き?」
「うん、好き…♪」

 

もう全身性感帯なんじゃないかと思うくらい、どこを責めてもハズレがありません(笑)

乳首を舐められるのと、指で押すようにクニクニされるのが好きなようでしたので、彼女が望むようにたくさん触ってあげました。

 

「ああん!気持ちいい…!」

 

どんどん発言が大胆になってきたところで、下半身の方にも手を伸ばしていきます。

お腹や足に手を這わせ、次は足の指やふくらはぎを舐めていきました。

タカコちゃんは早くアソコに触れて欲しそうでしたが、焦らすのもプレイの醍醐味です。

太ももの内側に優しく舌を這わせていきながら、徐々に彼女の秘部に近づけていき、触れそうなところで舐めるのをやめます。

下着を脱がし、下腹の方も優しく触りながら、アソコの周りを攻めていくと、彼女が身体をよじらせながら、「その時」を待っているようでした。

太ももから丁寧に舐めていき…とうとう舌先が彼女の秘部に触れます。

彼女の体がビクッと跳ねると同時に、一気に攻めの姿勢に転じます。彼女の足を持ち上げ、クンニを始めると、彼女はとても恥ずかしそうに顔に手を当てました。

おまんこの周りを舐めながら時よりクリトリスを優しく舐めあげると、彼女はピクッと身体を震わせます。

舌の力を抜きつつ下から上へと舐めていくと、我慢できなかったのかどんどんいやらしい嬌声が漏れ始めました。

 

「やっ…ああぁんっ!はぁはぁ…ぁん!」

 

どんどん声が激しくなってきたので、一旦中断して声をかけてみます。

 

「気持ちいい?」
「うん、こんなの初めて…♪」
「タカコちゃん舐められるの好きなんだね」
「うん、でも初めての経験だから緊張しちゃう」
「え、舐められるの初めてなの…?」
「うん、今まで舐めてくれる人いなかったから…」

 

なんと彼女、クンニをされるのが初めてだそう!

きっとこれまで彼女とエッチをしてきた男性は、自分のことしか考えてなかったのでしょうね…

何はともあれ、初めてクンニをされるとあっては責任重大!舐め犬として彼女にクンニの素晴らしさを教えてあげなければ(笑)

素晴らしいテクニックを持っているわけではないですが、とにかく彼女を思いやってたくさんクンニをしてあげることならできます。

そんな謎の使命感を帯びながら、再び彼女の秘部に舌を這わせていき、優しくクンニをしていきます。

タカコちゃんからは再度いやらしい声が漏れ始めますが、Mな彼女はただ優しく舐められるだけじゃ物足りないでしょう。

途中から彼女を貪欲に求めるように、顔を埋(うず)め、少しスピードを上げつつ舐め回していきます。

 

「あっ!…あっ…あんん!やぁ…あんん!」

 

快感か恥ずかしさからか、たまに足を閉じようとしてくるのを、優しく開かせます。たまに僕の頭を押しのけようともしてきましたが、構わずクンニを続けました。

文章で表すのが憚られるくらい、彼女の嬌声が最高潮に達します。そして絶頂を迎えたかなというタイミングで一旦中断。すると彼女はおもむろに起き上がり、硬くなった僕のムスコに触れてきました。

 

舐め犬プレイのお礼に…

 

「今度は私が気持ちよくしてあげる♪」

 

今度はタカコちゃんが、僕を舐めてくれるようでした。ゆっくりとパンツを脱がし、優しく先っぽを口に含みます。

どうやらフェラの方もあまり慣れていない様子でしたが、僕への思いやりを感じる舐め方に、次第に込み上げる射精感。

ちなみに自己紹介でも書きましたが、僕はかなりの早漏です(笑)

僕を思いやりながら、優しく舐めてくれる健気な姿に、早くもイキそうになってしまいました。

 

「ごめんタカコちゃん、そろそろイキそうだからやめて…笑」
「んん?だーめ♪」
「いやいや、本当にやばいから…笑」
「そのまま出していいよ…♪」
「…本当に?」
「うん…たくさん舐めてくれたお礼♪」

 

どうやらたくさんクンニをしたお礼に、口内発射を受け止めてくれるようです。

僕はもう少しタカコちゃんのフェラを楽しんでいたかったのですが、こんな可愛いことを言われた後では長続きしそうもないので、そのままお言葉に甘えることにしました。

 

「タカコちゃん、もうイキそう…!」
「んん、らひ(出し)て…!」
「ごめん、出る!」
「んんん!?…んっんく」

 

僕は彼女の口の中で達してしまったのですが、彼女は僕の肉棒を加えたまま離しません。

何をしているのか一瞬わからなかったのですが、そうやら彼女は僕の精液を飲み込んでいるようでした。

 

「あの…タカコちゃん、飲み込まなくてもいいんだよ…?」
「え、でも何だかそうしたくて…」

 

訪ねてみると、すごく可愛い回答が返ってきました(笑)どうやら飲みたくて僕の精液を飲んでくれたようです。

本来射精の後はしばらく復活しないのですが、彼女の可愛い言動に僕のムスコは臨戦態勢(笑)

手マンとクンニで少しほぐした後、一応挿れていいかの確認をします。

 

「タカコちゃん、挿れていい?」
「え、うん…♪」

 

無事了承を得たところで、コンドームを装着。上から覆いかぶさるような感じで、正常位で挿入しました。

 

「んんっ!」
「痛くない…?」
「ん、大丈夫だよ…」
「よかった、少し動くね」
「うん…」

 

彼女の膣内はとてもトロトロで暖かく、さっき射精したばかりにも関わらず、少し動いただけで射精感が込み上げてくるものでした。

特に正常位は一番射精しやすい体位なので、このままじゃマズいと思い彼女を持ち上げ座位に移行。そして彼女が積極的に腰を振ってくれるので、僕が寝そべる形で騎乗位へ。

彼女だけに腰を降らせる訳にもいかないので、彼女の動きに合わせるように下から突き上げると、感じてしまったのか僕の方にヘナヘナともたれかかってきました。

僕はタカコちゃんのお尻を掴みながらゆっくり腰を動かし、下から突き続けます。耳元で「あっあんっ…やぁ…」と聞こえるのが最高にエッチでした。

そんな声のせいか僕の方も限界が近づいてきたので、再度正常位に移行。最初はゆっくり、徐々に激しく突きながら、最後は自分の欲望に身を任せます。

 

「タカコちゃん、そろそろ…」
「ぁん…いいよ…!出して…!」

 

一言断ってラストスパート。彼女の膣内で果てると、彼女は僕の背中に手を回し、抱き寄せてきました。

 

エッチのあとは…

繋がったままお互いを抱きしめ、キスを交わしながら頭を撫でつつピロートークに。

 

「気持ちよかった、ありがとう」
「私も気持ちよかった!こんなの初めてかも…♪」

 

どうやら彼女も満足してくれたよう。しばらく他愛もない会話を楽しんだ後、終電の時間が近づいてきてしまったので、別れを惜しみつつ帰ることに。

 

「また遊びに来ていいかな?」
「うん、待ってるね!」

 

玄関まで見送ってくれた彼女と軽くキスを交わし、終電の電車に間に合うよう駅までダッシュ!

ギリギリで電車に乗り込めたことに安堵しながらふとスマホを見ると、彼女からLINEが。

 

今日はありがとう!
一緒にいられてずっと楽しかったです。


また映画とか誘ってね!
連絡お待ちしてます(o^^o)

 

彼女からの好意的なLINEにすぐ返信。恐らくリピートして会ってくれるであろう女性に、最大限敬意を払った返信文を送りました。
(内容は割愛 笑)

ちなみに今回、彼女にクンニで気持ちよくなってもらえたものの、途中であごが疲れてしまったというのが実は反省点(笑)

次はもっと気持ちよくさせてあげたいなぁなんて考えながら、帰路につくのでした。

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