舐め犬体験談

出会い系で会った29歳エリート公務員女性と舐め犬プレイ!【前編】

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どうも、舐め犬ユウです!

僕は時々出会い系サイトを使い、夜のパートナーを探しているのですが、昨日はハッピーメールというサイトで知り合った女性とお会いしてきました♪
(無名の舐め犬は、こうして出会いを作るしかないのです…笑)

もちろん初めから舐め犬としてお会いしたわけではないのですが、正直出会い方はあまり関係ありません。

エッチの時にたくさん舐めてあげることが出来れば、その後は舐め犬的なパートナーシップが築けるものです(笑)

今日はその体験の一部始終を書いていきたいと思います!

※名前などプライバシーに関することは、一部フィクションを交えて書いております。ご了承くださいm(__)m

 

寂しさから出会いを求めていたエリート公務員女性

先週何気なくハッピーメールを眺めていたところ、気になる一つのプロフィールが目に入りました。

その女性は「タカコ」ちゃんといい、プロフィールには写真もなければ他の情報も薄かったのですが、自己紹介のコメント欄にはこう書かれていました。

 

「仕事ばかりで異性と出会う機会がなく、寂しさを埋められたらと思い登録しました」

 

内容はたったこれだけだったのですが、仕事漬けの毎日を過ごす女性ほど、寂しさや欲求不満に悩まされがちです。

僕自身も20代前半は仕事漬けの日々を過ごしていたので、気持ちは痛いほどわかります。

なので「これは寂しさを埋めてあげなければ!」という使命感が働き(笑)舐め犬ではなく一人の男として、早速その女性にコンタクトを取ることにしました。

 

「初めましてタカコさん。ユウと申します。 僕も職場が男性ばかりなので、良い出会いがあればと思い登録しました。 まずはメル友から仲良くさせていただけませんか?」

 

こんな感じの文章をお送りしたところ、1時間後くらいに返信がきました。

 

「初めまして、ユウさん。 はい、私でよければメル友から仲良くさせてください」

 

短いながらも謙虚かつ丁寧な文章に、「なんていい子なんだ…!」とすでにウキウキ気分(笑)

その後は趣味の話や仕事の話など、1日4〜5通ほどメールのやりとりをしていたのですが、その中で彼女がかなりのキャリアウーマンなんじゃないかという疑念が生まれ始めました。

 

「タカコちゃんって、どこで勤めてるの?」
「実は都庁なの。全然大した仕事はしてないんだけど…」

 

いやいや、都庁勤めって時点でめちゃめちゃすごいですよ(笑)

 

「都庁に勤めてたら、いい男性との出会いもたくさんあるんじゃないの?」
「ううん、周りの男性はおじさんばかりで(笑)それに私可愛くないし…」

 

ここまでやりとりする中で感じたのは、どうやらタカコちゃんはあまり自分に自信がないということ。

見た目も可愛くないし、太っているのが悩みらしいのだけど、僕は文章から伝わってくる性格の良さ、育ちの良さで、そんなの気にならないくらい好感度が上がっている状態。
(元からそんなの気にしてないのだけど…笑)

その後何度かやり取りをしていくうちに映画の話になったので、その流れで早速お会いする約束をしてみることに。

 

「僕も最近映画観れてないんだよね…よかったら今度一緒に観に行かない?」
「はい、私でよければ是非ご一緒させてください!」

 

と、無事会う約束が取れたので、早速その週の土日にお会いすることに。

ちなみにタカコちゃんも埼玉にお住まいだったので、場所はさいたま新都心。

プランは最初にご飯を食べた後、一緒に映画を観ようという感じで、もはや普通のデートプランですね(笑)

しかし僕の目的はもちろん、タカコちゃんとエッチすること。映画を観終わった後の流れを考えながら、当日に臨むのでした。

 

エリート公務員女性とデート!

当日10分前に待ち合わせ場所に着き、タカコちゃんの到着をドキドキしながら待っていると、正面からそれらしき女性の姿が。
(この会う瞬間は、お互い一番緊張することでしょうね…)

 

「あの…」
「あ、タカコちゃんかな?」
「あ、はいそうです!今日はよろしくお願いします…!」
「こちらこそ!早速だけど、ご飯食べに行こうか」
「うん!」

 

ああ、すごく性格のいい子だ…!

 

「タカコちゃんって普通に可愛いね!」
「えー!全然可愛くないよ…!」
「いやいや、性格もいいし、彼氏いないのが不思議なくらいだよ」
「そんな…!ユウさんこそ優しそうで、彼女いないのが不思議です」

 

まあ舐め犬なんてやってるくらいだから、彼女なんてできないわな(笑)

そこからしばらく謙遜合戦が始まり、相手の性格の良さに幸せを感じながら、会話を楽しんでいました。

ちなみにタカコちゃんの見た目は、確かに太っていましたし、世間一般からしたらあまり可愛い部類ではないのかもしれません。

しかし世のほとんどの女性を可愛いと思ってしまう僕からしたら、タカコちゃんも当然可愛い部類に入ります♪

むしろ自分の容姿を気にしているところが逆に好印象!性格の良さが相まってトキメキすら感じてしまいます…。

デート中は「早くタカコちゃんとイチャイチャしたいなぁ」とばかり考えていたのですが、今回は始めから舐め犬として会ったわけでなく、出会い系で普通に出会った女性。いきなりエッチな話をするわけにもいきません(笑)

しかし彼女が出会いに恵まれず、日々寂しい思いをしていることを考えたら、多分今日中にエッチな展開に持っていけるかなぁと考えていました。

そこで僕の頭の中のデートプランは以下のようなものとなりました。

 

食事をする

映画をみる

カフェに行く

買い物をする

公園に行く

公園のベンチでキス

飲みに行く

ホテル

 

まあホテルまで行けるかは別としても、とりあえずキスまではいこうと(笑)

そんな感じでタカコちゃんと映画を観終わった後、早速プラン通りに行動していきます。

 

「映画楽しかったね!」
「うん、私も久しぶりだから楽しかった♪」
「あ、せっかくだからどこかで座って話さない?」
「うん、いいよ!」
「じゃあカフェとかにしようか…コーヒー苦手だったりする?」
「うん、実はちょっと…」
「そうなんだ、じゃあどこかその辺に座って話そうか」
「うん、ありがとう…!」

 

という流れで、当初はカフェ→買い物に行く予定だったものの、その過程をすっ飛ばして公園に行くことに(笑)

この結果が吉と出るか凶と出るかはわかりませんでしたが、とりあえず少し歩いたところの人気の少ない公園に行き、二人掛けのベンチに座って話すことにしました。

そこで今日の映画の話や仕事の話、普段何してるかみたいな他愛もない話をすること2時間。

だんだんお互い打ち解けてきて、いい感じの雰囲気になってきます。

そろそろ大丈夫かな…と思い、何気なく相手の髪に触れてみると、嫌がるそぶりを見せなかったので、今度は頭を優しくなでなで。

 

「…嫌じゃない?」
「うん…」

 

そのまま頭を撫で続けていると、タカコちゃんの方から僕の肩に頭を預けてきました。

タカコちゃんもきっと寂しかったんだろうなぁ…なんて思いながら、次は頭を撫でながら手を握りました。

最初は軽く手に触れ、それから少し握る力を強めると、タカコちゃんの方からも握り返してくれ、お互い完全にスイッチが入った状態。

自然と見つめ合う形になったので、顔を気持ち近づけてみました。

タカコちゃんは少し恥ずかしそうにした後、受け入れてくれる体勢を作ってくれました。

それ応えるように、顔の距離を近づけ…

 

「んっ…」

 

お互いの唇が軽く触れあうこと4〜5秒。

離れたと思った瞬間、今度はタカコちゃんの方から唇を押し付けてきて、そのままどんどん濃厚なキスに。

舌を絡ませ、唇を吸い上げ、離れたと思ったらすぐ引き寄せられ…

まるで遠距離恋愛中の恋人に再開したが如く、僕を求めてくれることに嬉しさを感じながら、タカコちゃんの気が済むまで付き合ってあげることにしました。

 

ものすごくエッチなのか、寂しさを募らせていたのか…

結局10分くらいお互い無言でキスをし続けたのですが、終わってからもタカコちゃんはキスをして欲しそうなそぶりを見せてきました。

どうやらものすごいエッチな性格なのか、もしくはよっぽど寂しさを募らせてきたのでしょう。

それに応えるよう、そっと顔を寄せ、今度はお互い求める形ではなく、僕の方からどんどん攻めていきました。

相手を貪欲に求めるよう、しかし優しさを忘れない微妙な攻め具合を意識しながら、唇を吸い、舌を絡めていきます。

そして歯茎に舌を這わせていくと、タカコちゃんの身体が一瞬ビクッと跳ねました。どうやら歯茎を舐められるのに弱いようです。

そのまま舌先を使いながら丁寧に這わせていくと、時より「んんっ…!」と可愛らしい声をあげながら、更に積極的に僕の唇を求めてきました。

身体も完全に密着させてきたため、タカコちゃんの大きな胸が僕の腕にフニフニと当たります。

僕は周りに人気がないのを確認した後、手の位置を変える素振りをしながら、タカコちゃんの胸に手を伸ばしました。

キスに集中させ、触る動作に気づかれないようにしながら…

 

「んんーっ!?」

 

あくまでソフトに、しかし突然胸を触られたことで、やはりビックリした様子。

しかしすぐに受け入れてくれ、タカコちゃんもどんどん興奮していく感じが伝わってきました。

日が暮れ始め、少し薄暗くなってきた公園の雰囲気が、お互い性的な気分を増長させているのかもしれません。

胸を始めはゆっくり丁寧に、そして次第に強く揉みしだきました。タカコちゃんからもどんどんいやらしい声が漏れ始め、そのまま行為がエスカレートしてもおかしくないくらい、お互いの気分が高まってきたくらいで、一旦クールダウンすることにしました。

 

「ごめんね、可愛かったからつい…」
「ううん、大丈夫…♪」

 

むしろタカコちゃんはもっとして欲しそうな素振りで、僕に身を寄せてきました。

そのまま頭を撫でながら、この後どうするかを話すことに。

 

「お腹空かない?」
「うん、そうだね」
「何か食べよっか」
「うん…!」

 

その公園からは大宮が近かったので、手を繋ぎながら大宮の街へ。

そのまま居酒屋に入るつもりだったのですが、タカコちゃんとの会話の中で違う展開へと発展していきました。

 

「私の家、この辺りなんだよね」
「そうなんだ、いいところに住んでるね!」
「…よかったら手料理とか作ってあげようか♪」
「お、ぜひ!」

 

もうタカコちゃんは完全にスイッチが入っているのでしょう。

当然僕もなのですが、相手のことを考えてワンクッション挟んでおいた方がいいかなと思っていたのですが、どうやら杞憂だったようです(笑)

もちろんこちらに拒む理由はないので、誘われるがままタカコちゃんの部屋にお邪魔するのでした…。

 

《後半へ続きます》

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